島根県テニス協会審判委員会
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ロービングアンパイア活動報告 全国選抜ジュニアテニス選手権大会県予選
ロービングアンパイア活動報告  島根県テニス協会ジュニア委員会
ロービングアンパイアチーフ 秋鹿恭子
<大会名>全国選抜ジュニアテニス選手権県予選 
  平成28年11月12日9:00~21:00
<担当スタッフ>秋鹿・日高・吉岡・芦山 
事  例
⇒対応
*スコアボード替え忘れ 終了後『0』にしない
*水分補給を怠る                      
*『8-7』で試合終了しようとする
*コートサイドに待機せず、試合開始に遅れる                  
*エンドチェンジし忘れ
*サーバーのサイド間違え                     
*コート外からの声掛け
               ⇒その場で、注意・指導
*スコアがわからなくなり、中断  ⇒介入
*ゲームカウント『1-2、ラブオール』とコールする  
 ⇒試合後、指導 ゲームカウントの『ラブオール』は試合開始時のみのコール 
所  見
*コールの声が小さい ハンドシグナルのみでジャッジする選手が多いので、
 ジャッジは大きな声でまずコールすること
 カウントコールに対して相手の返事を確認してからサーブを打つこと
*オーダーがでたら、コートサイドで試合のできる準備をして待機する 
前の試合が終わったら、速やかにコートに入ること
*木村優生選手は大きな声でコールをしていて、よかった 

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