島根県テニス協会審判委員会
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ジュニアチャレンジ11月大会ロービングアンパイア活動報告
<大会名>ジュニアチャレンジ11月大会
  平成27年11月28日9:00~15:00
<担当スタッフ> 鋳谷・吉岡明・売豆紀・渡辺・井上・原・芦山
事  例
⇒対応
*コールの声が聞こえず、相手にジャッジが伝わらない
*フォルトボールの処理をせず、足元に転がる                   
*ゲームスコアの入れ方が分からない(どちらが左側か分からない)
*サイド間違え
*ゲーム終了後、スコアボードを0に直さない                  
*チェンジエンドをしない
*ファーストサーブをレシーバーがフォルトコールしていないのに、サーバーが
 フォルトだと思い、続けてセカンドサーブを打ってしまう。
*ジャッジコールが早すぎるor遅すぎる      ⇒その場で、注意・指導
*ポイントが分からなくなり、中断         ⇒その場で、介入・指導
*ボールが着地していないのに、アウトコールする  ⇒試合後、注意・指導
 所  見
*U10の選手は、試合の進め方が不安な選手がいた。(コールのやり方、ゲーム
カウントのやり方、ジャッジのやり方⇒インをアウト、大きくアウトをインにする)
*U10はコールの声が小さくなくて良かった。(もう少し大きいとなお良い)
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