島根県テニス協会審判委員会
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ロービングアンパイア活動報告 ジュニアチャレンジ10月大会
ロービングアンパイア活動報告  <大会名>2015ジュニアチャレンジ10月大会
島根県テニス協会ジュニア委員会 ロービングアンパイアチーフ 秋鹿恭子
平成27年10月17日8:30~17:30 <担当スタッフ>秋鹿・鋳谷・周藤・竹内 
事  例
⇒対応
*スコアとサーバーのサイド不一致
*コートの後ろの壁で跳ね返ってきたボールを処理せず危険                       
*ボールが隣から入ってきても、レットをかけない
*隣のコートのラリー中にボールを取りに入る
*『ゲームカウント2-1ラブオール』とコールする                   
*フットフォールト           
                ⇒その場で、注意・指導
 U10
*スコアとサーバーのサイド不一致
*ネットしたボールをフォールト・アウトとコールする              
*ゲーム終了時にゲームとコールしない
*スコアボードの自分の表示位置がわからない 『2』が表示できない 
*カウントコールをせずに、サーブを打つ
*カウントコールの返事が小さい
*ボールが着地する前にアウトコールする
*ハンドシグナルをしない
*ボールを渡す時に『ボールいきます』と言わず、無言で渡す
*『ダブルフォールト』 とコールする
 所  見
*コールの声が小さい ハンドシグナルをしない選手もいる
 ジャッジは大きな声でまずコールし、ハンドシグナルをすること
*カウントのコール、それに対する返事をどちらも大きな声ですることが、
 スムーズなゲーム進行の基本 しっかり身につけてほしい
*松浦旺佑選手は大きな声でコールをしていて、よかった
*コートのブラシかけにご協力いただき、ありがとうございました。
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