島根県テニス協会審判委員会
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ロービングアンパイア活動報告(ジュニアチャレンジ春季西部大会)
ロービングアンパイア活動報告 
島根県テニス協会ジュニア委員会
大会レフェリー 芦山洋子
<大会名>ジュニアチャレンジ春季西部大会
  平成27年4月18日9:00~15:00
<担当スタッフ> 村上・酒井・池田・清水・芦山
事  例
⇒対応   
*インプレー中にコート後ろを移動する。
*フォルトとアウトを言い間違える                     
*ゲームスコアの入れ方が分からない(どちらが左側か分からない)
*デュースを40オールとコールする。
*サーブがネットするとレシーバーがフォルトとコールする                    
*ラリー中、ネットインしたボールを打ち返さず、レットコールする
*ファーストサーブをレシーバーがフォルトコールしていないのに、サーバーが
 フォルトだと思い、続けてセカンドサーブを打ってしまう。
*ボールが着地していないのに、アウトコールする
*チェンドエンジ時の水分補給を怠る
*水分を持って入らず、ゼリーで代用する
*インかアウトか分からない時のジャッジができない
*サイド間違え、カウント間違え
*レットコールが言えない            ⇒その場で、注意・指導                   
*ジャッジについて意見の相違から停滞     ⇒その場で、介入・指導
*フットフォルトする。             ⇒試合後、注意・指導

 所  見
*U10の選手は、試合を経験するにつれて、ハンドシグナル、カウントコール等
が大きな声ではっきりと言えるようになる。
*西部ロービングアンパイアの養成
*JTCの選手の皆さんがコート設営並びに片づけを手伝って下さいました。
 ご協力に感謝します。







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